2013年10月1日火曜日

お知らせ:全米ヨガアライアンス



2013年11月から全米ヨガアライアンスのRYS : Registered Yoga School 登録校の表記が変更になります。現在のRYS 200 & 500 がヨガアライアンス登録校 RYS200 & 300 になります。日本語訳の間違いなのですがヨガアライアンス認定校ではなくregistered school 登録校です。

全米ヨガアライアンスがヨガ講師としての認定をするのではなく、各ヨガスタジオ、ヨガスクールがヨガ講師認定をします。ヨガスタジオ、ヨガスクールからの認定後ヨガアライアンスにregister 登録をするシステムです。


認定 certified と登録 registered では意味が大きく異なります。全米ヨガアライアンスの本拠地アメリカではヨガアライアンス認定 Yoga Alliance certified と言う表記が誤解を招く情報だとして問題になっています。

ヨガスポットは今まで通り、全米ヨガアライアンス登録校 RYS 200 & 300 (新表記)を維持し、200時間、300時間、500時間(500時間の認定=ヴィンヤサヨガティーチャートレーニング200時間認定&300時間認定プログラム修了、合わせて500時間として登録可能)のヨガスポット認定ヨガ講師養成コースをオファーします。ヨガスポット認定のヨガティーチャー・トレーニング修了後、RYT (registered yoga teacher-登録ヨガ講師)RYT200 、RYT500としてヨガアライアンスに講師登録可能です。

ヨガスポットで200時間のトレーニングを修了後RYT200

ヨガスポットで500時間のトレーニングを修了後RYT500

他校からのRYT200をすでにお持ちの方は、ヨガスポットで300時間のヨガティーチャー・トレーニングを修了後RYT500としてヨガアライアンスに登録可能です。



RYS = Registered Yoga School 登録校

RYT = Registered Yoga Teacher 登録ヨガ講師

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