2009年11月30日月曜日

11月CET ヨガティーチャー継続教育トレーニング

ナマステ、YOGA SPOT Tribe!
 
11月のCET、 ヨガティーチャー継続教育トレーニング無事終了しました。参加してくださった皆様ありがとうございました。

パンチャヴァーユ、5つのプラーナの動きを意識する事でスタンディングポーズやアームバランスが根本から進化した事だと思います。昨日の最終日はチャクラヴィンヤサフローヨガのアグニナマスカー、火のナマスカーで締め、活気的に今回のCETのマンダラ(輪)を閉じる事ができました。熱い熱い1ヶ月でした。

これからも火の番人になり、神聖なアグニを灯し続けて下さい〜、みんな味方です!



2月14日スタート
濃密な内容です、ぜひご参加ください
申込好評受付中








2009年11月27日金曜日

心の避難所 ~ ヨガと言う大きな樹の下に







あるヨガティーチャーから聞いたAmmaのお話です。

サンフランシスコでのアンマのダルシャン:アンマから抱擁を受けるために何百、何千と言う参加者が何時間も並び、行列ができていました。


その行列に、酒に酔い、強烈な異臭を漂わせた汚いホームレスが何時間も並んでいた人たち、おかまいなしに割って入り、アンマに近づいていきました。前に並んでいた人達や周りの人たちは皆、その汚い非常識なホームレスを非難し始めました。

アンマはそのホームレスが会場にいる誰よりも温情、温かい抱擁が必要だった事をすぐに理解したのでしょう。アンマは非難する所か、その温かい手をホームレスに差し伸べ、誰よりも長くそのホームレスを抱きしめました。


全ての者に温情を感じ、無条件の愛と救いを差し伸べる女神は保護を求める者へ例外なく避難所を与えます。

古くから伝わるヨガの聖典には大きなヨガの樹の下に避難所を求める者は皆、保護を受ける事ができると伝えられています。

常識がある人だけ、お金持ちの人だけが保護を受けれて、お金の無い人や精神的に不安定な人は保護を受けれない、などと言った事はなく、その大きなヨガの樹は温情に溢れ、全ての存在を受け入れ避難所を与えます。そしてそのヨガの樹の下に集まった者は皆、ファミリー、One big Tribe. 言葉や文化や肌の色を通り越し、人々をつなぎ、苦しみから解放してくれるパワフルなプラクティス。

世界の大きなヨガコミュニティーでヨガをプラクティスしていて、一番感動的なのはヨガと言う大きな樹の下に様々な人たちが保護を受けに来て、その樹の下に集まった者は皆、大きなファミリーになること。


不安定な時代を生きる我々現代人にとって、他人と分離する方向には向かっていても、この様な安全な避難所、コミュニティーはめったにないのが現状です。ヨガアサナ、ポーズの練習よりも、何よりもこれが現代ヨガコミュニティーの一番素晴らしい所だと思います。

特にヨガティーチャーとして、ヨガセンターの運営者として、ヨガの樹の下に避難所を求める者として、日々のヨガプラクティスが心の避難所に少しでもなればと思っています。

スピリチュアルな道を志す者が陥りがちな闇の一つにスピリチュアルな傲慢さ (spiritual arrogance) と言うものがあります。"私の気づきの方があなたの気づきよりも深い" と言った観念です。ヨガの本来の目的とは相反する道です。


ヨガの目的や(サンスクリット語で sankalpa) 温情 (maitri) compassion を見失う事なく、全ての人にヨガがアクセスできるように、常にその心を忘れない様に、ヨガスポットではみんなウェルカムです。

歴史上人類が繰り返してきた過ち、戦争などで人々を分離、"separate" してきた時代から、人類の "Oneness" に価値観が変化する時代へと向かっています。

この様な人は歓迎して、あの様な人は歓迎しない、ヨガスポットは否定から始まるヨガセンターではありません。常にジェントルなハートでみんなウェルカムです。ONE LOVE


ヨガの樹の下に避難所を求める者は例外なく皆保護され、心の避難所を得る事が可能です。









ヨガスポットでは
ステージもない
ドラマもない
セレブインストラクターもいない
ヨガウエアーのファッシヨンショーもない
競争もない、競い合いもない、
エゴもない、ジャッジメントもない
正しい答えもない
あるのはありのままの自分と向き合える安全なスペースと時間
お母さん、お父さん、おじいちゃん、おばあちゃん、OL、サラリーマン、
お金のない人ある人、アーティスト、フリーター、
強い人、弱い人、何かを探し求めている人、
ヨガは万人のためのもの、この深い呼吸、湧き出る汗、開いていく心、
輝くエネルギー、このパワーはみんなのためのもの!



ONE LOVE


2009年11月18日水曜日

温情とは自分との無条件の友情~Pema Chodron on Maitri

ビッグリスペクトしているチベット仏教の尼僧、ペマ・チョドロンの Maitri (サンスクリット語で自分との無条件の友情、温情、compassion)についてのレクチャー。攻撃性 ~ aggression についてのレクチャーや沢山沢山良い講義があります。レクチャーのCDとかも出てるので興味を持った方はぜひ、ディグしてみてください。

温情、compassionの根本は自分との無条件の友情を築き上げること。自分の身体、マインドとの友情が築けて始めて温情が生まれる。それはhappiness ~ 喜びの種である。

Maitriと言う言葉は大好き、響きも美しい。まずは自分との友情がなければ自分にも他人にも温情は感じられなですよね、その通りです。Peace & Loveは自分の内側から始まる。

ペマ・チョドロンは素晴らしい本を沢山書いています。彼女のどの本も心にグット来る学びが沢山あり、最高です。いつも沢山インスピレーションをもらい、助けてもらっています。日本語訳が出てるのもあるので必読です。世界中で素晴らしいレクチャーをしたり、瞑想リトリートも行っているので、夢はいつか必ずペマ・チョドロンの瞑想リトリート&講義に参加する事です。その時が来たらかなりの気合いが必要だと思うけど。




全部良い!

次回は2月:ヨガティーチャー継続教育トレーニング

Continuing Education Training (CET)
ヨガインストラクター継続教育トレーニング

次回は2010年2月14日スタート 


充実した濃密な内容になっています、どうぞお見逃し無く!


Continuing 〜 継続する 
Education 〜 教育
Training 〜 養成

日本初!ヨガインストラクター、そしてこれからヨガインストラクターになりたい方のための継続教育トレーニングコース!


ヨガティーチャートレニングをすでに修了されているヨガインストラクター、これからヨガインストラクターになりたい方、ヨガが大好きでもっとヨガの知識を深 めたい方々のためのスペシャルカリキュラムです。今までのティーチングスタイルがより一層、向上できるように、マスターティーチャーのもとでトレーニング を積んだ講師陣がガイドして行きます。


講師:OMkari,  Sundari,  + ゲスト講師

定員:10名

要予約:予約フォーム


{日程}

2010年2月14日(日)〜  3月6日(土) 

{スケジュール&内容} 全6回:20時間


プラーナの動きとエネルギーのアラインメント” 


全てのヨガのプラクティス、アサナ、プラーナヤマ、バンダ、ムードラ、チャンティングもプラーナ、生命のエネルギーの動きに基づいています。筋肉と骨の動き だけではヨガのポーズを行う事は不可能です。筋肉と骨の動きを司るプラーナを意識し、プラーナに導かれる事でヨガのアサナ(ポーズ)が可能になり、各人のヨガの練習とヨガティーチャーとしてのティーチングスタイルが進化します。この継続トレーニングではレクチャーと実践を通して下記を学び、ヴィンヤサフローヨガの理解を深め、上質なティーチングスキルを身につけて行きます。


さらに詳しく


申込好評受付中!



2009年11月11日水曜日

キルタンとは?What is Kirtan?





 Kirtan with Jai Uttal 

ジャイ・ウタールのキルタン NYC 2009年10月



キルタンとは? What is Kirtan

サンスクリット語で“歌う”という意味のキルタンは音楽と共にサンスクリット語のマントラをチャント(詠唱)する、古い歴史を持つバクティヨガの練習です。マントラは私たちの存在全てのレベルにおいてパワフルな癒しの効果を持つ音のバイブレーションを運びます。

1920年代にあるヨギの自伝の筆者である、パラマハンサ・ヨガナンダがニューヨークのカーネギーホールで3000人と共にチャントし、キルタンを初めてアメリカに伝えました。1960年代には広がっていき、近年、キルタンはアメリカの何百ものヨガスタジオで行われ、参加型のライブミュージックとして人気がでました。

キルタンをチャントすることは日常生活の関心事からあなたを解放し、思考の変化を助ける、努力のいらない瞑想のようなものです。ストレスの解放、精神面のリラクゼーション、内なる平和と平穏をつくり出し、喜びと至福を育むことにすばらしい効果を発揮します。シンプルなマントラを幾度もいくども速く繰り返すキルタンは人々にとって、マインドの日々のおしゃべりから何かしらの自由を経験するための簡単な方法です。





 Kirtan with Krishna Das 

キルタン with クリシャナ・ダス NYC 2006年11月

瞑想は多くの人にとって容易ではありません。そしてそこに古代の参加型の音楽経験” “musical experience”であるキルタンが他の方法を指し示します。マインドを精神的にくつろがせようという努力無く、キルタンは私たちを努力いらずで、くつろいだ場所へ、静寂へと運ぶことができます。

キルタンは芸術的な到達や完成を目指すというよりも、マインドの瞑想的な、または忘我の状態に至るためのものです。バーヴァ Bhava (感情を洞察的に見つめる)に満ちた状態、内側からわき上がってくる、神聖なエネルギーに満ちた状態、フィーリング、ムードとつながるための方法です。

世界最古の聖なる音楽の伝統であるキルタン、呼びかけと応唱のチャント様式はインドから来ました。古代サンスクリット語のマントラを使い、キルタンはマインドを落ち着かせるために貢献し、障害物を取り除き、私たちの存在の中心へと私たちを戻してくれる聖なるエネルギーに呼びかけます。




Krishna Das 

Kirtan & Chanting WS at YOGA SPOT 2007年6月


クリシュナ・ダス 

キルタン & チャンティング・ワークショップ
@ヨガスポット



インドではスピリチュアルな行為は神に捧げる歌を含めて、元々王や上層階級のための特権でした。しかし15世紀のバクティ運動は、全ては平等であり、各人が神に語りかけることができると信じ、そのような考え方に挑戦しました。自己の中で、そして仲間である探求者の一団のなかで忘我的な合一の状態に達するために、一般大衆はシンプルな歌を教えられました。それはカースト制度を覆すものであるという理由もあり、バクティヨガにルーツを持つこの運動は熱狂的な支持を得ました。

私がキルタンについて興味を引かれることの一つに、私たちの意識や脳の状態に何が起きるかという現象学があります。キルタンを歌う時、あなたが全身全霊を込めて練習すると、それについて何も知らなくても、最後には恍惚を感じるだけでなく、終えた後にも静寂の感覚を感じることができるでしょう。それらの変化は行為の間に脳の中で起こります。

マントラはマインドをくつろがせ、音楽はハートを自由にします。キルタンの目的は意識的な構造の変化、雨の雫が大海へとけ込むように、歌い手を歌の中へ消滅させるよう導くことです。音楽家と群衆は歌そのものが沈黙の空に消えるまで、知性の雲の中で合体し、一つになります。




キルタンはバイブレーションを吸収、同化し、スピリットに火をつける

キルタンは音楽そのものを超え、より深いバイブレーションの経験へと導きます。私たちは皆、様々な周波数で共鳴しています。そしてそれらの周波数は私たちの思考や言動により変化します。

ですから私たちが皆同じこと、つまり同じリズムで動き、呼吸し、チャントするとき、私たちのバイブレーションは同調を始め、そしてその結果生まれる経験はとてもパワフルです。なぜならバイブレーションはより強いバイブレーションに同調するからです。


もしあなたが本当に惨めでしょうがない日を過ごしていても、チャンティングの間、その気持ちを持ち続けることは難しいでしょう。チャンティングに参加することなく、ただ部屋にいるだけだとしても変化を感じるでしょう。エネルギーが、私たちの中にあるスピリットを活性化させはじめます。







ハート(こころ)であってアート(技巧)ではありません

キルタンには音楽を含みますが、キルタンの技巧の基礎をなすチャントは実のところ音楽的な能力や練習ではありません。それはハートについてのものです。年齢や文化的背景に関係なく、誰でも参加できます。この音楽の目的は私たちを頭から追い出し、ハートへ向かわせることです。


通常、歌は一曲2030分続き、歌と歌の間に数瞬の沈黙をはさみます。それにより、マントラが完全にしみ込みます。より長い歌はより深い経験という効果を与えます。シンプルな繰り返しの歌詞は言葉についてあまり考える必要がありません(結局、これはチャントなのです!)。

実際、私たち東洋人の多くにとって古代サンスクリット語の歌詞は親しみがないために、それらの言葉がマインドの絶え間ないおしゃべりから、いくらか楽に連れ出してくれるのです。古代のチャントのパワフルな癒しと構造を変化させるエネルギーは私たちの中にある永遠の存在へと私たちを再接続してくれます。キルタンの全てのマントラ、メロディー、そして楽器は、私たちを瞑想の状態へ導くようデザインされています。


キルタンはマインドをくつろがせるよう助け、そしてマインドがくつろぐと、常に私たちを取り巻く神秘的な事柄、聖なる経験に気づくことができるようになります。歌と歌との間の沈黙において、また歌が終わったとき、あなたは何かを感じることができるでしょう。そしてその“何か”とはあなたです。その人の自己を経験することに勝るすばらしい経験はありません。


そのバイブレーションは常にあなたの中にあり、バイブレーションがあなたなのです。それこそがあらゆるチャンティングの経験の美点です。少しの努力で、もしくは全く苦労知らずで、常に私たちの中にあるひらめき、癒し、エネルギー、そして平和のバイブレーションを経験し、楽しむことができるのです。


Hari Bol! 


OMkari






2009年11月4日水曜日

11月@ヨガスポット

Happy November!


11月@ヨガスポットのお知らせです。



11月のCET、継続教育トレーニングは今週の日曜スタート、


12月はナダヨガ&バクティヨガティーチャートレーニング

ヨガスポットでは11月&12月はヨガ月間、2009年最後の2ヶ月、思う存分ヨガを味わって下さい。そして寒い季節に向けてヨガ通して毎日のケアでカゼをひかない基礎体力をつけましょう。


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11月のレッスンスケジュール

OMkariはニューヨークのトレーニングから帰国、通常スケジユール通りです。

Sundariはニユーヨークのトレーニングから帰国後、11月7日、今週の土曜、から通常スケジュールに戻ります。

さらにパワーアップしたヨガクラスを皆様にお届けしたいと思います。


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11月8日、今週の日曜スタート


ヨガインストラクター継続教育トレーニング

(CET) Continuing Education Training


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11月6日、今週の金曜スタート

Hatha Yoga Beginner's Course
シヴァナンダヨガ初心者コース


11月14日、土曜スタート

Vinyasa Yoga Beginner's Course
ヴィンヤサヨガ初心者コース


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11月のクンダリーニヨガ 



•11月13日(金)19:45〜 21:15

クンダリーニヨガ&瞑想



11月:朝のサダナ

11月14(土)&11月15(日)

7:30〜9:30am



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•11月13日(金)14:00〜ママ&ベビーヨガ 


•11月13日(金)15:00〜ママ&キッズヨガ




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12月、シルクドソレイユの歌姫、サウンドヒーラーのジーナサラによる


日本初!ナダヨガ(音のヨガ)&バクティヨガティーチャートレーニング


お得な早割は11月15日までです。
(11月15日まで申込、入金完了)


ぜひ、早割でのお申し込みをお見逃し無く!





自身の声の持つヒーリングパワーを解放したい方や音のヨガに興味のある方オールレベルの皆様にオープンのトレーニングです。


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ヨガが大好きな皆様と益々つながり、気軽にコミュニケーションが保てればと言う思いから、ツイッターでつぶやき(tweets ~ツイート)始めました。ツイッターを通じてヨガに関しての質問など気軽に聞いて下さい。Yoga Spotをフォローして、最新のツイートをチェックしてね! 

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Peace & Love       


Yoga Spot Tribe



2009年11月2日月曜日

ジャイ・ウタールのキルタン:Jai Uttal's Kirtan in NYC

神様、女神様: この人生で私を選んでくれてありがとうございます。感謝できる事が沢山あります。心が弾む良い事だけではなく、一見困難に感じる事も実は恵みでそこに学びがある事へも感謝します。たとえ、常にそうは(感謝していそうに) 見えなくても私のハートは計り知れない感謝で溢れています。



沢山感謝したい事はありますが、ジャイ・ウタールをこの時代に送ってくれた事ありがとうございます!スティービー・ワンダーやボブ・マーリーもそうですが、とりあえず今日はジャイ・ウタールの話。


行ってきました、大声で歌って来ました、ニューヨークでのジャイ・ウタールのキルタン。

Jai Uttal Kirtan 10月9日2009 @ Community Church of NY



この夜のジャイ・ウタールのキルタンは12ピースバンド。ジャイのタブラブレーヤーのダニエル・ポール、DCからGaura Vani & As Kindred Spirits、バイオリンや超かっこいいコーラスがバックバンドを担当。インドのキルタンにバイオリンなどの西洋の楽器が加わりハーモナイズする事で音楽的にもクリエイティブで質の高いものになる。バイオリンの入るキルタンは本当にかっこいい。



ジャイ・ウタールはいつものハーモニュームはもちろん、ギター演奏でのキルタンも歌い、古典的なインド音楽、ブラジリアン(奥様がブラジル人、ダンサー&ヨガティーチャー)ロック、ポップをミックスした演奏はジャイの音楽の知識と経験の幅広さならでは。そして、あのボーカル!!



Bhava バーヴァ(サンスクリット語で洞察に満ちてる状態、フィーリング、ムードの事、キルタンやヨガの練習でも重要な要素。フィーリングなのでスウイッチを入れて、はい、バーヴァたっぷり、と言うわけには行きませんが、内側からわき上がるソールフルな状態の事を言う。日本語でも英語でも直訳はないかな)溢れるボーカルは本当に一度ライブで経験してほしいいです。

体中に旋律が走り、ハートの奥底に響くRAMAへの呼びかけ、考える頭から離れ、ただただその瞬間、リズムの中に、ジャイのハートからの叫びの中に、メロディーの中にだけ存在する事ができる瞬間、ハートが開いて行くプロセス。Thank you♡



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